
最近は、卵の紙ケースを
発芽させる時のケースに利用している
これがとても優れものである事に
気付いてからかなりはまっている
種を一つづついれて
土をかぶせて毎日水遣りをしていると
とても良い感じで発芽してくれる
紙なので余分な水は自然に流れ出してくれるし
充分な大きさになったら
一つづつに簡単に手でちぎることが出来る
紙を外さずそのまま地面に植えても
根がちゃんと伸びる仕組みになっている
この方法で大事にひまわりを育てていたのだが
一番元気で5cm程になっていた
ひまわりがある日突然消えていた
昨夜までは、ちゃんとあったのに
朝起きると根っこから跡形もなく消えていた
メタボは、カタツムリに食べられたのでは?と言うが
ここのところ雨も降っていないし
カタツムリは行動的にはなっていない
しかも根っこから食べる事はないであろう
真っ赤に熟れたイチゴも近くにあったので
そっちから食べればよいものを
ひまわりから食べるとは・・・
ひまわりを好物としている生き物って?!
夏までのひまわりが綺麗に咲くまでの間に
一体何本残っているのだろうか?
かなり心配になってきた























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