2009年8月18日火曜日

blancharu

朝、子供達から
誕生日プレゼントの
ナイトガウンを貰った!

早速着てみると
暖かくて肌触りがよく
着心地最高!

昼食は、宇治の茶そばを
ざるそばにして食べた。

本日でテストが終了して
帰宅したアトピー娘は、
とても調子が良かったのか
(^_^)vサインでとてもニコニコしていた。

今日のディナーは、
犬飼シェフのblancharuだ。
残念なことにカメラを忘れてしまった。
綺麗に飾り付けられた
とても美味しい料理に舌鼓・・・
どのレストランでも
犬飼シェフの料理はいつも美味しい。

blancharuは、今までのホテルの中や
格式ばったお店と違い
こじんまりとしてた。

犬飼氏の料理は
云うまでもなく美味しいのだが
いつも思うのがフロアーにいる
スタッフのサービスがイマイチな事である。

一度だけガリレオ時代に
フロアーマネージャーがとても良い人で
本当に楽しくディナーを楽しんだ事があるが
それ以外は、何かしら問題ありである。

今回は、お客が少なくスタッフが暇しすぎていたのか
フラットメイトの話等、仕事には関係のない
個人的な話に盛り上がり
テーブルに目が行き届いていないところがあった。
・・・というかお客にプライベートな話が
聞こえること自体が間違えである。

ガラス張りで外が丸見え
しかもスタッフが暇しているワリには、
出入り口近くにいてもドアーを開ける事はしない。
1本数千ドルもするようなワインを持参している
お客がドアの前にいてもお客が自分でドアを開けて
入ってくるまで何も使用としない。
高級ワインなので栓を抜くのが
大変なのは良くわかるが
失敗してコルクが抜けなかったからと言って
Fワードが口から出てくるのは
下品極まりない。
お城のラベルも悲しんでいた事であろう。

忙しいならまだしも
暇ならガラスに残っている
お客の髪の毛の跡も
綺麗にして欲しいもんだ。

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